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| 架装形状 |
バーチカルダンプ |
| フレーム形状 |
標 準 |
| 車名・型式 |
コダイラKDL22K |
主
要
寸
法
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全 長 |
7,675mm |
| 全 幅 |
2,490mm |
| 全 高 |
3,700mm |
| ホイールベース |
5,400mm |
荷
台
内
法
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内 法 長 |
7,000mm |
| 内 法 幅 |
2,300mm |
| 内 法 高 |
820mm |
| 容 積 |
13.2㎥ |
荷
台
板
厚
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フ ロ アー |
4.0mm ステンレス |
| サ イ ド |
4.0mm ステンレス |
| フ ロ ン ト |
4.0mm ステンレス |
| リ ヤ |
4.0mm ステンレス |
重
量
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トラクタ第5輪荷重
(基準内1デフ車) |
10,000kg以上 |
| 車輌重量 |
8,210kg |
| 最大積載量 |
20,400kg |
| 車輌総重量 |
28,610kg |
重
量
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トラクタ第5輪荷重
(基準内2デフ車) |
11,000kg以上 |
| 車輌重量 |
8,210kg |
| 最大積載量 |
20,400kg |
| 車輌総重量 |
28,610kg |
| ダンプ角度 |
45° |
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| ○ |
仕様によって、車輌重量、最大積載量が変わる場合があります。 |
| ○ |
特殊車輌通行許可申請時に、運行経路などの条件により、最大積載量が減トンとなる場合があります。 |
| ○ |
トラクタに油圧装置等をつけた場合、第5輪荷重が減トンとなる場合があります。 |
| ※ |
1軸10トンを超えるトラクタとの連結は出来ません。表記の諸元表は、選択されるトラクタにより大きく変わることが有ります。 |
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2003年10月、『基準緩和認定要領』の改正によりバラ積みセミトレーラーの車輌総重量が緩和され、最大積載量が増大しました。
土砂運搬用で、現場での取り回しが容易な、2軸のショートタイプを設定致しました。
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株式会社○○建材 C社長様
バラ積み緩和で、積載量が増えるのはいいんだけど、現場の路面がタイトなので、3軸のロングボディーはちょっとね。
2軸のショートタイプは取り回しが楽で最高です。 |
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※カタログ請求、価格等の更に詳しいお問合せは本社・
営業部または、最寄りの出張所にお願い致します。
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